1年ぶりのハワイ!

 今日、これからハワイに出発する。ちょうど1年ぶりのハワイだ。1年前は、9月に会社を辞めて、新たなスタートを切る前のリフレッシュとしてハワイへ。今年は夏休み代わり&タカシ君とワカナちゃんの結婚式に出席するためのハワイだ。
 今回は11泊13日。「そんなに休んで平気なの?」と言われる。実際に平気がどうかなんてわからない。現実問題を言えば、会社員ではなくフリーだから、その間は無収入ということになるんだよね。でも、仕事をする原動力としてハワイのマナの力がどうしても必要なのだ。ということで行ってきまーす!!
 ダイアリーの次回更新は23日の夜になってしまいますが、レギュラーのプロレスコラムとハワイコールズは毎回、ちゃんと更新するので、よろしく!

「1年ぶりのハワイ!」への1件のフィードバック

  1. 自分の意見を記事にして書いていただけて大変光栄です。やはり3way独自の心理戦というか駆け引きのような攻防が皆無だった時点で自分は3wayは失敗だと思います。レスナーファンなのでレスナーが見られるなら会場に足を運びたいとは思いましたが、とても正規の値段を払い会場もしくはPPVで観戦するには不足した内容と感じました。
    現在の新日本は大きいハコで満足度の低い興業を連発している事がより一層状況が悪く見えている原因になっているのだと思います。前夜祭の後楽園の入りがその現実を如実に表していると思います。
    例えば先日の大日本プロレスの後楽園は全日本と同じくパッケージとして素晴らしい興業でした。デスマッチなので敬遠する人も多いかと思いますがプロレスの醍醐味である非日常的な光景、大流血にストリートファイトのような凶器攻撃など総合格闘技には出来ないプロレス独自の面白さを感じさせてくれます。
    しかし週刊誌は試合もしていない新日の方が扱いが大きい。これは個人的にとても大きな苛立ちを感じるし積極的には購入しない理由でもあります。
    かつてのプロレスは大きな外国人など試合が多少雑であっても選手の個々の独自のカラーが重要視されていた。しかしUWFや所謂新日第三世代からの新日レスラーは悪い意味でこぢんまりとしたレスラーばかりで、面白みに欠けますね。そして自分は平成からのファンですが長州など現状では全くダメなレスラーの典型とされW-1では負けたのにスタスタ歩いて退場したりプロ意識の低さが現在のプロレスにはマッチしないと思われるので新日本復帰は非ですね。リングでパラパラを踊る「位の」開き直りが出来る長州なら是非応援したいですが、期待出来ません。新日とアパッチ軍の絡みは有るならちょっと楽しみです
    長文失礼いたしました。

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